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Microsoft とパートナーシップを結んだスパムメール対策ソフト
>>>説明はこちら>>>
インストールする際にOutLook(アウトルック)を探します。
アドレス帳などのデータをインポートします。
アドレス帳に載っているメールアドレスは「ホワイトリスト」に掲載され、受信します。
最初のうちはアドレス帳以外のメールは、迷惑メールフォルダに移動されます。
確認して「ホワイトリスト」に追加するようにしてください。
メールクライアントソフトを終了しても削除はされません。
「詳細」〜「オプション」の「迷惑メールフォルダを空にする」で削除してください。
コンピュータに常駐する訳ではないようで、メールクライアント(メールソフト)を起動すると
ツールバーに出てきます。

「詳細」の「オプション」をクリックすると下のメニューが出てきます。
「今日のヒント・その−2」はクリックしても英語のページに飛ばされてしまいます。
迷惑メールフォルダにメールが貯まってきますから、たまに「迷惑メールフォルダを空にする」をクリックしてください。
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迷惑メール・スパムメールと判断されたメールは、SPAMfighterというフォルダに入ります。 |

普段よく使うのは「ブラックリスト & ホワイトリスト」と「言語認識」でしょう。
「クライアントの設定」でメールソフト毎の設定が出来ます。
※迷惑メールを未読にするか既読にするなど。
「統計」は、どのくらいメールが来て、何通迷惑メールとして削除したかなどが見られます。

「言語認識」では
□にチェックを入れて、日本語のメールだけを受信するように設定するか、言語毎に拒否の設定をします。
一部、カタカナが文字化けしてます。
メールアドレスやドメインで設定できます。
ホワイトリスト
…… 受信設定
ブラックリスト …… 拒否設定
スパムファイター プロですが、1ヶ月無料で使えます。
1ヶ月以降もプロバージョンを使いたい場合は、
3,300円/年かかります。
払わない場合は、スタンダードバージョンになります。

■ホワイトリスト(受信許可リスト)への追加
下の方にある「+追加」を押して「名前」と「メールアドレス」を入力します。
インポートで他のメールソフトのアドレス帳などもホワイトリスト(受信許可)に入れられます。
問題は年間3,300円が高いか安いかです。
払わなくてもスタンダードバージョンは利用できます。
それほど来なければ、手動でも対応できます。
一番の方法は、
「迷惑(スパム)メールをクリックしない」
「迷惑(スパム)メールからは絶対に購入・入会しない。」
ということです。
儲からなければ、スパムメールも出さなくなると思います。
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