■iPhoneのアプリの終了

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●iPhoneでフリーズしたアプリを終了する

iPhoneのマルチタスク機能のイラスト

普段アプリは終了しなくてもいいですが、動きが遅くなったり、インターネット、ミュージックやゲームがフリーズなどの時は「アプリの終了」をしてみてください。

ホームボタンを押して、もう一度アイコンをタップだと終了した時点の状態の画面が出ますが、アプリを終了してやると最初から立ち上がります。

アプリの終了で立ち上げ直した方が再起動よりは時間も早いです。

今、起動・一時停止しているアプリを表示するにはiPhoneのホームボタンを2回押します。

iPhoneのホームボタン

マルチタスク画面

ホームボタンを2度押すと上の画像のような画面になります。
少し小さなアプリ画面とアイコンが表示されます。
iPhoneのマルチタスク機能
アプリを完全に終了させるには、アプリ画面の真ん中くらいから上に真っ直ぐにスワイプします。
「真上に払う感じ」と書きましたが、ゆっくりと真ん中から上にスライドした方がいい時もあります。斜めにスワイプしてしますと隣のアプリに移動してしまいます。
これは慣れかな。^^

iPhoneは最近使ったアプリの状態を維持しています。
Windowsのタスクマネージャーのようなもので、マルチタスク機能は起動しているアプリや一時停止しているアプリを表示します。
※Windowsのタスクマネージャーは実行中のプログラムだけです 。

App のバックグラウンド動作は、「設定」>「一般」>「App のバックグラウンド更新」で設定・変更できます。

iOS:Appを強制終了する  Apple

iOS:マルチタスク機能を理解する Apple

iPhoneの使い方・忘備録

■Windowsのプログラムの強制終了・タスクマネージャー

■Windows8.1のアプリの終了


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