イラストレーターファイル ai eps ファイルとは?

     
 

■イラストレーターファイル 色を変える 大きさを変える 複写する 重ね合わせることができるイラスト

写真の整理・ピカサ2

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ピカサ2(画像編集)




 
EPSやaiファイルは、ドロー系ソフト・アドビ・イラストレーターで編集できるファイルです。

ファイヤーワークスやフラッシュなどても編集ができます。

※バージョンによりできない事もあります。
 

 
アドビショップでは体験版もダウンロードできます。
 
 
コピーや色の編集、拡大縮小しても綺麗な線で描けます。

背景は塗りではないので、画像をを重ね合わせることができます。
 
ロイヤリティフリー イラストアンカーポイント・セグメント イラストレーター  
 
色を変えたり、すべて選択してグレーや黒にして背面に移動して影の演出もできます。

アンカーポイント(□)をペンツールを使って線を曲げたりもできます。
 
  ドロー系ソフトの説明写真とイラストの合成  
     
コピーしたり、重ね合わしたり、拡大・縮小してもキレイに表示しとます

背景は塗りではないので、画像を貼り付けてもキレイに重なりあいます。

※背景が白の場合

JPGやGIFでは、背景にも色が付きます。(白くなります)

透過GIFでも画像の周りに白が出たり、イラストの白の部分も透過してしまいます。
 
  イラストの拡大・縮小  
 
ペイント(アクセサリ)で描いた線とイラストレーターで描いた線を拡大した例です。

背景は塗りではないので、画像をを重ね合わせることができます。

ドロー系ソフトはベクトルデータ(関数・数式)なので、拡大・縮小の時は、再計算します。

だからキレイな線になるのです。
 
  アンチエイリアス ギザギザを消す  
 

上はワードで保存したもの(左)とイラストレーターで保存したもの(右)。

ドロー系のソフトにはアンチエイリアスという機能があるので線が綺麗に表示されます。

プリンタではワードでも綺麗にプリントできます。

ホームページで使う場合は、ドロー系のソフトの方が向いています。