■iTunesのミュージックデータのバックアップ

 
 
 
■パソコンを買い替える時は、iTunesのデータの保存も忘れずに。
  iPod、iPad、iPhoneから、iTunesへは、appストアで買った曲しか戻せません。
  突然壊れてしまったら、transcopyなどのソフトでデータを回復してください。

■ iPod、iPad、iPhoneをWifiにつなぐはこちら>>>



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iTunesの設定画面
 iTunesの左上のアイコンの▼から「設定」を開いて

iTunesデータの保存先
 詳細タブの「[iTunes Media]フォルダーの場所」で音楽ファイル(データ)を保存してある場所を確認。
iTunes音楽保存フォルダー
 通常(初期設定)はデスクトップの「コンピューター」を開いて、右の「ミュージック」をクリックすると
  「iTunes」フォルダーがあります。
  ※Windows7です。
iTunesのディスク使用量を確認する
 「iTunes」フォルダーを右クリックして「プロパティ」を開きます。
iTunesフォルダーのサイズで保存するメディアを決める
 ファイルサイズに合わせて、CD-R、DVD-R、ブルーレイ、外付けHD、USBメモリーなどに保存してください。
 USBメモリーは、長期保存には向かないかもしれません。

※iPad、iPod、iPhoneで大文字を入力するときは、シフトキーをダブルタップするとキャップスロック状態になります。
それでも大文字が連続で打てない時は、「設定」~「一般」~下の方の「キーボード」の「Caps Lockの使用」が「オン」になっているか確認してください。

 

連続して大文字を入力する

iPadやiPhone,iPodでキャップスロックを使う

左側、上から3番目の上向きの矢印のキーを1回だけ、タップ(画面を指先でポンとたたく)すると、1文字だけ大文字に。
2回ポンポンとたたくと、ずっと大文字になります。

連続入力の状態で1回タップすると小文字(左図の一番左)に戻ります。

左の画像は、iPad2のものです。
iPhoneは真ん中の青い矢印が白です。

iOS6、iPhone5対応 コピーツール

iPhone/iPad/iPodの大容量データをワンクリックで簡単バックアップ
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パソコンを買い替える前には、iTunesのバックアップは忘れずに。
ライブラリが空のiTunesと同期させると、appストアで買ったもの以外消えてしまいます。

急にパソコンが壊れた、バックアップを取ってなければ、こういうソフトもあります。
iPod Touchだとこれがよかったです。
iPod・iPod Touch・iPad & iPhoneの音楽をiTunesへ転送するソフト
iPodタッチ対応

■CopyTrans(無料版)
http://www.copytrans.jp/copytrans.php

試用版 無料
1回につき100曲まで転送可能
合計250曲転送可能

製品版 2,680円 (PayPalかクレジットカード)
転送数は無制限

ベクターだと3,082円(税込)だけど、クレジットカードがあればいいです。

■TransCopy(トランスコピー) ベクター


iPhoneの着信履歴やメールのバックアップ

■iPod、iPhone、およびiPadを自動的に同期しない・自動同期解除

iPod、iPhone、およびiPadを自動的に同期しない
 iTunesの「編集」~「設定」をクリック
  メニューバー(ツールバー)が表示されていない時は、

■iTunes11でiPhoneの使い方を参照。

iPod、iPhone、およびiPadを自動同期の解除・停止
 デバイスの「iPod、iPhone、およびiPadを自動的に同期しない」 にチェックを入れる
 
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